Eptura Workplace™

柔軟な働き方に対応したワークプレイスは、職員のエンゲージメントや労働意欲に大きく影響します。オフィスの現状を継続して把握、評価し、人々にとって働きやすい場であり続けるためにEptura Workplace™を活用しましょう。

変わりゆくオフィスのあり方

近年、ワークプレイスの改善に取り組む企業が増加しています。しかし、効果を上げるためにはABWを導入するだけでは不十分であり、継続的なワークプレイスの評価と改善を行うことが不可欠です。創造性と生産性の向上を支援する環境を提供することは重要です。そのためには、職員のスペース利用実態を把握し分析を行う必要があります。 ワークプレイスの利用実態の分析と改善を繰り返し、最適化を図ることは、職員の生産性向上やエンゲージメントを高めるだけでなく、さらに効率的なスペース活用も実現できます。魅力的なワークプレイスづくりは、企業の競争力強化につながる重要な戦略といえるでしょう。
Eptura Workplace™では、以下3つの面から最適なワークプレイスづくりを支援します。

ワークプレイスの最適化

Eptura Workplace™を職員に日常的に使ってもらうことで、ワークスペースの利用実態を自動的に収集することができます。データの分析と改善を繰り返すことで、よりよいワークプレイスを追い求めます。

会議室予約

会議室探しに課題を感じている組織は多いです。人数や目的に合った適切な会議室をシステムから提案することで、会議室の確保にかける時間を削減します。

座席予約

座席を予約することで、出社後スムーズに業務が始められます。座席の利用実績データを取得し、使われていない座席を特定することで、座席数の最適化につながります。

IoTセンサーの活用

IoTセンサーを設置することで、より詳細なデータを取得できます。センサーデータを活用することで、利用される座席に偏りがある理由が判明するかもしれません。

リモート会議

近年、リモート会議の件数は大幅に増加しています。スペースの利用方法を見直し。新たにリモート会議専用のスペースを用意することはワークプレイスの改善といえるでしょう。

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